カメラ

カメラ

【中国空撮写真展】「0〜8848M 地上の紋」 日中友好会館美術館 (入館無料)

2023年1月10日から2023年2月26日まで日中友好会館美術館(東京飯田橋)にて開催されている中国空撮写真展「0〜8848M 地上の紋」の紹介です。中国各地を上空から空撮した写真を集めた写真展なのですが、地上から見るのとは全く異なる世界を見ることができてとても感動しました。
2023.01.31
カメラ

ブルーインパルス 2022 百里基地航空祭体験記 展示飛行別画像、アクセス、スケジュール

2022年12月4日、百里基地航空祭が、3年ぶりに開催されました。ブルーインパルスの展示飛行も行われ、4万人の来場者が、ブルーインパルスの卓越した操縦テクニックに魅了され、感動の1日を過ごしました。百里基地へのアクセス、ブルーインパルス展示飛行の課目と合わせて当日の華麗な雄姿を紹介します。
2023.01.07
カメラ

【 Mマウントアダプター】X-Pro2 で楽しむオールドレンズ in 昭和記念公園

富士フイルムの純正M MOUNT ADAPTERを使ってMマウントレンズ、Lマウントレンズで昭和記念公園の紅葉を撮影してみました。MマウントレンズやLマウントレンズを富士フイルムのXシリーズカメラで使う場合の使い方を紹介します。
カメラ

【ブルーインパルス撮影機材】入間航空祭で使用した撮影機材の紹介

ブルーインパルスの撮影時に使用していた機材について紹介しています。入門者がブルーインパルスを撮影するために最低限どのような機材を揃えればいいのか、私の事例をご紹介します。私の使用した機材は、はっきり言って安価なカメラですが、レンズだけはこだわっています。また、エアーバンド受信機についても紹介しています。
2022.12.11
カメラ

【VILTROX EF-FX2】X-Pro2でキヤノン EF Lレンズを使う(in 昭和記念公園)

VILTROX EF-FX2というスピードブースター(マウントアダプター)を使用するとキヤノン EFレンズを富士フイルムのX-Seriesで使用することができます。富士フイルムのX-Seriesは、フィルムシミュレーションが搭載されていて、フィルム感覚の撮影が可能になります。
2022.10.18
カメラ

【視線入力搭載 キヤノンEOS 5】マニアックな機能満載フィルム一眼レビュー

見つめたところにピントを合わせる世界初視線入力、スポット測光、モーターによる自動開閉内蔵ストロボ、キヤノン独自のサイレント技術による連続巻上げ 最高5コマ/秒、シャッタースピード最高速1/8000秒、日付焼込み標準搭載。1992年の発売当時としては、画期的なフィルム一眼レフ Canon EOS 5について紹介します。
2023.08.17
カメラ

【ブルーインパルス】2023年度スケジュール 入間航空祭ブルーインパルス展示飛行中止!

ブルーインパルスは、2019年ラグビーワールドカップ開会式での飛行、2020年3月には東京オリンピック聖火到着時の飛行、2020年5月には医療従事者への感謝飛行、最近では、2021年7月と8月には東京オリンピック、パラリンピック開会式にて飛行を行いました。2023年度ブルーインパルスのイベントスケジュールを掲載します。
2024.01.17
カメラ

【ライカMマウント互換】ライカレンズが使えるコニカヘキサー RF(HEXAR RF)レビュー

コニカというカメラメーカーが発売したライカMマウントレンズが使えるヘキサーRFについて紹介します。コニカヘキサーRFの長所、ここがイマイチといった点も記載しています。
2022.09.04
カメラ

【ましかく写真】KALLOFLEX(カロフレックス) K2

二眼レフカメラといえば、ドイツのローライフレックス。でも日本にも優秀な二眼レフカメラは、存在しました。今回紹介するカメラは、1955年製のカロフレックス K2です。カロフレックスは、コルゲンコーワ、キャベジンコーワで有名な明治27年創業の興和株式会社の 子会社興和光器製作所が製造していたカメラです。
2022.09.04
カメラ

【万能中判一眼レフカメラ】BRONICA SQ-Aiの表現力

デジタルカメラ全盛の時代ですが、カメラの原点ともいえるフィルムカメラの歴史が垣間見える万能中判カメラBRONICA SQ-Aiの性能、表現力を見ていきます。すでに2003年に生産中止となってしまったカメラですが、フィルム独特の表現力があります。最近、めったに見ることができなくなったフィルムカメラを再確認できればいいなと思っています。
2022.09.04
カメラ

【ましかく写真】ツァイス・イコン製TENAX II(1930年代製フィルムカメラ)

もうかなり昔のとことになるが、初めてローライで撮影した6x6の"ましかく写真"を見た時、とても新鮮に見えた。 いまでこそ、デジタルカメラ全盛で、四角にも長方形にもなる。だが、1930年代製のTENAXが、ましかく写真の正統派であるのには、間違いない。現代に蘇るフィルムカメラのTENAX IIの写りを公開。
2022.09.04
タイトルとURLをコピーしました